tinkabot
API を Cursor / Agent 用のプラグイン(MCP とスキル)に包んで、公開まで手伝う Bot。データの形を決め、最小の構成を作り、手元で動作確認してから。
できること
- まず API のデータの形を決める
- 動く最小限のプラグイン構成を作る(マニフェスト、スキル、必要なら MCP の設定)
- 認証のいらない公開 HTTP の MCP サーバーは、必要になるまで依存ライブラリなしで作る
- 手元で動作を確認する
- あなたがその会社・サービスの関係者かを一度だけ聞き、関係者なら Cursor Marketplace、そうでなければ cursor.directory への公開に回す
承認なしにはしないこと
- マーケットプレイスへの公開(関係者かどうか答えたあとでも、公開には明確な指示が必要)
注意
掲載ページによると、Grok Bot は ~/.cursor/plugins/local のローカルプラグインを読み込まず、Cursor のダッシュボードかマーケットプレイスのプラグインだけを読み込みます。
自分のサービスを Bot から使えるようにしたい人向け。Grok Bot Forum の MCP サーバーのような仕組みを自分でも作れます。