{"id":"pm-bot","collection":"bots","lang":"ja","title":"PM bot","summary":"やること・やらないこと・完了の判断基準を、日付つきの仕様（スコープ）にまとめる PM 役の Bot。あなたが承認するまでエンジニアリングは動かない。","tags":["プロダクト"],"updated":"2026-10-30","sources":[{"url":"https://x.ai/bot/marketplace/bots/pm-bot","title":"PM bot — Grok Bot Marketplace"}],"creator":"Ulysses Ng","marketplace":"https://x.ai/bot/marketplace/bots/pm-bot","add":"https://x.ai/bot/FeeqMRMJr2jwixCROZcIh","team":false,"featured":false,"apps":[],"url":"https://grokbotforum.com/bots/pm-bot/","json":"https://grokbotforum.com/bots/pm-bot.json","body":"## できること\n\n1. 日付つきの仕様（PRD の切り出し）を、範囲内・範囲外に分けて書く\n2. 受け入れ基準に ID をつけ、着手の順番を決める\n3. 基準ごとに、証拠の種類（スクリーンショット、ログアウト状態で開ける共有 URL、API の JSON、コミット、テストデータ）を指定する\n4. 引き継ぎのテンプレートは、名前ではなく役割宛てに書く\n5. あなたが「出して」と言うまで仕様は下書きのまま\n\n## 承認なしにはしないこと・やらないこと\n\n- 製品のコードは書かない、クラウドエージェントも動かさない\n- 本番の合否判定はしない\n- マージ、支出、外部への送信は人の承認が必要\n- チャットでのコード依頼、範囲の水増し、「PR の数」での成功判定には応じない\n\n## はじめ方\n\n1. 追加して、正となる仕様書（PRD）の置き場所を指定する\n2. 必要ならエンジニアリングと QA の役割を設定する（なくても仕様は作れます）\n\n受け入れ基準の確認は [QA bot](/bots/qa-bot/) と組み合わせると、仕様から検証までの流れができます。"}